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「一夜一話」は、邦画・洋画を1000作品、掲載しています。
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◆人気ランキング
多くの訪問をいただいている人気ページのご案内。 2017.11.01現在      
(画像をクリックすると、映画評のページに行きます。)

【 日本映画 ベスト10 】

写真
「皆月」
監督:望月六郎  奥田瑛二、
吉本多香美、北村一輝
写真
「雪国」
監督:豊田四郎
岸惠子、池部良
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「ピクニック」(完全版)
監督:岩井俊二
チャラ、浅野忠信
写真
「月はどっちに出ている」
監督:崔洋一
岸谷五朗、ルビー・モレノ
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「渋滞」
監督:黒土三男
萩原健一、黒木瞳
写真
「にあんちゃん」
監督:今村昌平
長門裕之、松尾嘉代
写真
「ウンタマギルー」
監督:高嶺剛
小林薫、戸川純
写真
「米」
監督:今井正
江原真二郎、中村雅子
写真
「絶唱」
監督:滝沢英輔
浅丘ルリ子、小林旭
写真
「ヒポクラテスたち」
監督:大森一樹
古尾谷雅人、伊藤蘭


【 外国映画 ベスト10 】

写真
「黒猫・白猫」
監督:エミール・クストリッツァ
仏、独、ユーゴスラビア
写真
「ジプシーのとき」
監督:エミール・クストリッツァ
ユーゴスラビア
写真
「ミニー&モスコウィッツ」
監督:ジョン・カサヴェテス
アメリカ
写真
「反発」
監督:ロマン・ポランスキー
イギリス
写真
「ヤンヤン 夏の想い出」
監督:エドワード・ヤン
台湾
写真
「アルファヴィル」
監督:ジャン=リュック・ゴダール
フランス
写真
「太陽の下の10万ドル」
監督:アンリ・ヴェルヌイユ
フランス
写真
「インポート、エクスポート」
監督:ウルリッヒ・ザイドル
オーストリア
写真
「小さな兵隊」
監督:ジャン=リュック・ゴダール
フランス
写真
「戦争のない20日間」
監督:アレクセイ・ゲルマン
ソ連


映画の特集
いくつかのテーマに沿って、一夜一話に掲載の映画の中からピックアップしています。

◆フランス映画、1960年代。いい映画。
  1960年代のフランス映画を、一夜一話から拾ってみました。
  こちらからどうぞ。

◆中央アジア・西アジア・南アジアの映画
  これまでに一夜一話で取りあげた、アジアの映画です。(以下、五十音順)
  こちらからどうそ。

◆ATGの映画
  これまでに掲載したATGの映画をリストアップしてみました。こちらからどうぞ。

第12弾のテーマは、「娯楽な映画 洋画編」 
  気分を変えたい。
  深刻な映画は観たくない。  映画で「ご楽」がしたい。 ハッピーエンドがいい。
  でも、テレビドラマより、マシなのを観たい。そんなあなたに。こちらから、どうぞ。

第11弾のテーマは、「実話の映画 邦画編」
  実話を基にした映画、事実をヒントにした映画を、過去に掲載した記事から集めてみました。
  こちらから、どうぞ。

第10弾のテーマは、「静かな映画  洋画編」
  心静かな時に観てください。 こちらからどうぞ

第9弾のテーマは、「静かな映画  邦画編」
  ガラスのように、壊れやすい映画ってある。
  繊細で華奢で、語る声が小さい。
  心ない誰かが、「辛気臭くて、つまんない。」と言った瞬間に、壊れてしまう。
  心静かな時に観よう。 こちらからどうぞ

第8弾のテーマは 「自分を探す旅 (邦画編 その2)」
  「自分を探す旅(邦画編)」の続編です。ご覧ください。
  こちらからどうぞ

第7弾のテーマは 「イギリスの映画をちょっと。」
  英国の香りを楽しみましょうか。 3人の監督を取り上げてみました。
  まずは、ガイ・リッチーのアクション映画2作品。どちらも、ジェット・コースターのようにスピーディな話。アクション映画か・・・、などとアナドッテはいけません。良く練られていて、何度でも観ても、そのたびに新発見があるでしょう。。
  次は、マイケル・ウィンターボトムの2作品。サスペンスとヒューマン。どちらも奥が深い。お勧めします。
  そして、スチュワート・サッグの一作。そう大した映画じゃないが、「千と千尋の神隠し」の湯婆婆の息子「坊」のモデルが、本作に登場します。
  こちらからどうぞ。 

第6弾のテーマは 「自分を探す旅 (邦画編 その1)」
  誰しも、自分を探す。
  恥ずかしながら、自分を見失う事もある。
  自分の中を見てみる。
  見渡せるもんじゃない。
  宇宙より、自分の中のほうが、奥が深い。と言っておこう。  こちらからどうぞ。

第5弾のテーマは 「関西の映画です。」
  大阪をはじめ、関西が舞台の映画を、過去の記事から選び出しました。
  東京目線で言うと、日本で一番の、最大勢力なローカル・関西。
  関西目線でいうと、東京、ナンボのもんじゃ!  こちらからどうぞ。

第4弾のテーマは、「女が、自分の道を歩む時」
  きょうび、女子が「自分の道」を歩みはじめた時、男子よりずっと強い。
  へこんでも、へこたれない。へこたれても、起き上がる。
  起き上がって・・・、時に、ため息もする。 こちらからどうぞ。

第3弾のテーマは、「人生なんて、そうそう うまく行かないワケよ。」
  悲しい映画。
  人生なんて、そうそう上手く行かないワケ。
  そんな登場人物の「心のひだ」に感応して、涙して。
  穏やかなハッピーエンドだと、ほっとほんのり安堵する。
  こっちの気持ちも、ほぐれてくる。そんな幸せもある。
  こんな気持ちで、ただぼんやりしている時間も欲しいものだ。  こちらからどうぞ。

第2弾のテーマは、「やはり、大人の映画ってある。」 
  やっぱり、大人の映画ってある。
  もちろん、R-18指定みたいなことじゃない。
  お子ちゃまじゃ、映画が言ってるその奥が理解できない。仕方ない。
  偉そうに言うわけじゃない。 こちらからどうぞ。

第1弾のテーマは、「子供が主演の映画は、視点がピュア。」
  子供が主演の映画は、視点がピュアです。
  世界各国の作品をこうして並べてみると、お国柄やその時代によってそれぞれに様々な色合いが輝きます。なかなか面白いですね。
  30作品を並べました。 こちらからどうぞ。


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プロフィール

やまなか

Author:やまなか
 日ごろのアクセス、本当にありがとうございます。気づけば、ブログを始めてはや9年目に入りました。一夜一話に掲載したい映画、まだまだあります。気の向くまま、その時の気分でやってます。遊び半分じゃなく、「全部遊び」です。

<一話一夜の方針かな>
 1)古今東西の映画を分け隔てなく並べて、気に入った映画を選びます。
     
 2)以前に観た映画でも、もう一度あらためて観てます。むかし感じた印象と大きく異なることも多いからです。

 3)「素」な気持ちで、「映画作品そのもの」に向き合うことが、私の遊びです。
 作品自体が語りかけてくること以外の額縁情報、つまり宣伝文句、その受け売り文章、受賞実績、監督発言、出演俳優がどうしたとか、そして映画評論本やらは、はなから無視して、自分の眼で観るようにしています。

 4)観て気に入らない映画、つまんない映画は、基本掲載しません。
 だから、観たけど掲載しない映画は多いです。巨匠の名作と言われる映画も、気に入らなければ掲載しません。また、名物にうまいモノなし、ということも実感します。

 ただし、まだ観てない映画は、たくさんあります。こんな一夜一話ですが、今後も、見に来てください。   
 美術や音楽、書籍や温泉の記事も増やしたいと思っています。よろしく。  

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