Home > 映画 > 1年前の8月、一夜一話。   2013年8月掲載記事

1年前の8月、一夜一話。   2013年8月掲載記事

  • Posted by: やまなか
  • 2014-08-15 Fri 06:00:00
  • 映画
 去年8月の掲載記事を、スクロールしながら 全文をご覧になりたい方は、こちらからどうぞ。 
   <2013年08月 Archive


その0 掲載記事タイトル・リスト

「火まつり」  監督:柳町光男  
  主演:太地喜和子、北大路欣也

「楽園」  監督:萩生田宏治   
  主演:松尾れい子

「事件記者 真昼の恐怖」、「事件記者 仮面の脅威」、「事件記者 姿なき狙撃者」  
  監督:山崎徳次郎

「何が彼女をそうさせたか」  監督:鈴木重吉

「しあわせのかおり」  監督:三原光尋   
  出演:中谷美紀 、藤竜也

「ソレイユのこどもたち」  監督:奥谷洋一郎  
  ドキュメンタリー映画

「音曲の乱」  監督:林海象   
  出演:東京スカパラダイスオーケストラ、鰐淵晴子、佐野史郎

「チキン・ハート」  監督:清水浩   
  出演:忌野清志郎、池内博之、松尾スズキ、荒木経惟、岸部一徳







あの0「真夜中の虹」  監督:アキ・カウリスマキ
  フィンランド映画

「犬と女と刑老人 (シン老人)」  監督:シェ・チン  
  中国映画

「SUCK サック」  監督:ロブ・ステファニューク  
  カナダ映画

「ダフト・パンク エレクトロマ」  監督:ダフト・パンク  
  イギリス映画

「青の稲妻」  監督:ジャ・ジャンクー 
  中国映画


・一話 ~ 京都旅行   比叡山 「山頂のひみつ」

201308171919485e7_20140804120424b3d.jpg

一夜一話の中からテーマに沿って、お薦め映画をピックアップ!

第1弾:「子供が主演の映画は、視点がピュア。」      第2弾:「やはり、大人の映画ってある。」

第3弾:「人生なんて、そうそう うまく行かないワケよ。」   第4弾:「女が、自分の道を歩む時」

第5弾:「関西の映画です。」                   第6弾:「自分を探す旅 (邦画編 その1)」

第7弾:「自分を探す旅 (邦画編 その2)」          第8弾:「イギリスの映画をちょっと。」

第9弾:「静かな映画  邦画編」                第10弾:「静かな映画  洋画編」

第11弾:「実話の映画 邦画編」                 第12弾:「娯楽な映画 洋画編」 

end.png

一夜一話の歩き方・ガイド
◆ TOPページ (総合案内) ここから見る
  お薦め映画ピックアップ・掲載映画人気ランキング・新着映画紹介を掲載中。

◆ ふつうに見る。 こちらから、どうぞ。 (ブログの最新記事が読めます)

◆ 邦画評だけ見る。 こちらから、どうぞ。        ◆ 洋画評だけ見る。 こちらから、どうぞ。

   題名から探す。  監督から探す。             題名から探す。  国名から探す。

◆ 記事全リスト (All Archives)

関連記事
スポンサーサイト

Comments: 0

Comment Form
Only inform the site author.

Trackback+Pingback: 0

TrackBack URL for this entry
http://odakyuensen.blog.fc2.com/tb.php/1045-40fc5910
Listed below are links to weblogs that reference
1年前の8月、一夜一話。   2013年8月掲載記事 from 一夜一話

Home > 映画 > 1年前の8月、一夜一話。   2013年8月掲載記事

タグクラウド
プロフィール

やまなか

Author:やまなか
 日ごろのアクセス、本当にありがとうございます。気づけば、ブログを始めて8年目に入りました。一夜一話に掲載したい映画、まだまだあります。気の向くまま、その時の気分でやってます。遊び半分じゃなく、「全部遊び」です。

<一話一夜の方針かな>
 1)古今東西の映画を分け隔てなく並べて、気に入った映画を選びます。
     
 2)以前に観た映画でも、もう一度あらためて観てます。むかし感じた印象と大きく異なることも多いからです。

 3)「素」な気持ちで、「映画作品そのもの」に向き合うことが、私の遊びです。
 作品自体が語りかけてくること以外の額縁情報、つまり宣伝文句、その受け売り文章、受賞実績、監督発言、出演俳優がどうしたとか、そして映画評論本やらは、はなから無視して、自分の眼で観るようにしています。

 4)観て気に入らない映画、つまんない映画は、基本掲載しません。
 だから、観たけど掲載しない映画は多いです。巨匠の名作と言われる映画も、気に入らなければ掲載しません。また、名物にうまいモノなし、ということも実感します。

 ただし、まだ観てない映画は、たくさんあります。こんな一夜一話ですが、今後も、見に来てください。   
 美術や音楽、書籍や温泉の記事も増やしたいと思っています。よろしく。  

RSSリンクの表示
Tree-CATEGORY

Return to page top