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2年前の9月、一夜一話。   2012年9月掲載記事

  • Posted by: やまなか
  • 2014-09-30 Tue 06:00:00
  • 映画
 一昨年9月の掲載記事をスクロールしながら 全文を一覧でご覧になりたい方は、こちらからどうぞ。 

 以下、掲載記事タイトル・リストです。
1あなたと私の合言葉 さようなら、今日は        2旅の重さ        3HANA-BI
「あなたと私の合言葉 さようなら、     「旅の重さ」                   「HANA-BI」
      今日は」 監督:市川崑       監督:斎藤耕一  高橋洋子        監督:北野武  岸本加世子
若尾文子、京マチ子、野添ひとみ                        
4不良少年
「不良少年」  監督:羽仁進

100-1カラマリ・ユニオン            100-2月曜日に乾杯            100-3さよならS
「カラマリ・ユニオン」 フィンランド      「月曜日に乾杯!」 フランス         「さよならS」 フランス
監督:アキ・カウリスマキ            監督:オタール・イオセリアーニ        監督:エリック・ゾンカ

100-4太陽の下の10万ドル         100-5憎しみ            100-6パリ・ルーヴル美術館の秘密
「太陽の下の10万ドル」 フランス      「憎しみ」 フランス              「パリ・ルーヴル美術館の秘密」
監督:アンリ・ヴェルヌイユ            監督:マチュー・カソヴィッツ        監督:ニコラ・フィリベール

100-7ひなぎく            100-8夜行列車            100-100ラテンアメリカ 光と影の詩
「ひなぎく」 チェコスロバキア         「夜行列車」 ポーランド      「ラテンアメリカ 光と影の詩」 アルゼンチン
監督:ヴェラ・ヒティロヴァ            監督:イェジー・カワレロウィッチ      監督:フェルナンド・E・ソラナス

テーマ別、お薦め映画をピックアップ!

第1弾:「子供が主演の映画は、視点がピュア。」       第2弾:「やはり、大人の映画ってある。」

第3弾:「人生なんて、そうそう うまく行かないワケよ。」   第4弾:「女が、自分の道を歩む時」

第5弾:「関西の映画です。」                    第6弾:「自分を探す旅 (邦画編 その1)」

第7弾:「自分を探す旅 (邦画編 その2)」          第8弾:「イギリスの映画をちょっと。」

第9弾:「静かな映画  邦画編」                 第10弾:「静かな映画  洋画編」

第11弾:「実話の映画 邦画編」                  第12弾:「娯楽な映画 洋画編」 

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やまなか

Author:やまなか
 日ごろのアクセス、本当にありがとうございます。気づけば、ブログを始めて8年目に入りました。一夜一話に掲載したい映画、まだまだあります。気の向くまま、その時の気分でやってます。遊び半分じゃなく、「全部遊び」です。

<一話一夜の方針かな>
 1)古今東西の映画を分け隔てなく並べて、気に入った映画を選びます。
     
 2)以前に観た映画でも、もう一度あらためて観てます。むかし感じた印象と大きく異なることも多いからです。

 3)「素」な気持ちで、「映画作品そのもの」に向き合うことが、私の遊びです。
 作品自体が語りかけてくること以外の額縁情報、つまり宣伝文句、その受け売り文章、受賞実績、監督発言、出演俳優がどうしたとか、そして映画評論本やらは、はなから無視して、自分の眼で観るようにしています。

 4)観て気に入らない映画、つまんない映画は、基本掲載しません。
 だから、観たけど掲載しない映画は多いです。巨匠の名作と言われる映画も、気に入らなければ掲載しません。また、名物にうまいモノなし、ということも実感します。

 ただし、まだ観てない映画は、たくさんあります。こんな一夜一話ですが、今後も、見に来てください。   
 美術や音楽、書籍や温泉の記事も増やしたいと思っています。よろしく。  

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