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ATGの映画

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  これまでに掲載したATGの映画をリストアップしてみました。
  以下、映画題名をクリックして記事をご覧ください。

  1967年   荒野のダッチワイフ

  1968年   初恋・地獄篇

  1969年   新宿泥棒日記
         少年
        心中天網島

  1971年   あらかじめ失われた恋人たちよ

  1972年   夏の妹
         午前中の時間割り

  1974年   竜馬暗殺

  1975年   祭りの準備

  1978年   原子力戦争

  1979年   もう頬づえはつかない

  1980年   ヒポクラテスたち
         ミスター・ミセス・ミス・ロンリー
         ツィゴイネルワイゼン

  1981年   風の歌を聴け

  1982年   怪異談 生きてゐる小平次
         キッドナップ・ブルース

  1985年   生きてるうちが花なのよ 死んだらそれまでよ党宣言





邦画の題名から探す。   監督名から探す。
  それぞれをクリックして、リストをご覧ください。
  
邦画の直近掲載50作は こちらから、どうぞ。 

◆日本アート・シアター・ギルド公開作品の一覧
  ウィキペディアの下記に全リストがあります。
  http://ja.wikipedia.org/wiki/日本アート・シアター・ギルド公開作品の一覧
  外部リンクですので、今後、リンク切れの可能性があります。




  
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やまなか

Author:やまなか
 日ごろのアクセス、本当にありがとうございます。気づけば、ブログを始めて8年目に入りました。一夜一話に掲載したい映画、まだまだあります。気の向くまま、その時の気分でやってます。遊び半分じゃなく、「全部遊び」です。

<一話一夜の方針かな>
 1)古今東西の映画を分け隔てなく並べて、気に入った映画を選びます。
     
 2)以前に観た映画でも、もう一度あらためて観てます。むかし感じた印象と大きく異なることも多いからです。

 3)「素」な気持ちで、「映画作品そのもの」に向き合うことが、私の遊びです。
 作品自体が語りかけてくること以外の額縁情報、つまり宣伝文句、その受け売り文章、受賞実績、監督発言、出演俳優がどうしたとか、そして映画評論本やらは、はなから無視して、自分の眼で観るようにしています。

 4)観て気に入らない映画、つまんない映画は、基本掲載しません。
 だから、観たけど掲載しない映画は多いです。巨匠の名作と言われる映画も、気に入らなければ掲載しません。また、名物にうまいモノなし、ということも実感します。

 ただし、まだ観てない映画は、たくさんあります。こんな一夜一話ですが、今後も、見に来てください。   
 美術や音楽、書籍や温泉の記事も増やしたいと思っています。よろしく。  

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