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3年前・4年前の12月、一夜一話。 (2012年12月・2011年12月掲載記事)

  • Posted by: やまなか
  • 2015-12-28 Mon 06:00:00
  • 映画
3年前の12月掲載記事の全文をご覧になりたい方は、こちらからどうぞ。 (2012年12月 Archive

◆掲載記事タイトル・リスト(下記)
  個別に指定の映画記事を ご覧になるには、下記の映画をクリックしてください。

写真
「非行少女 」
監督:浦山桐郎
和泉雅子、浜田光夫
写真
「夫婦」
監督:成瀬巳喜男
杉葉子、上原謙
写真
「涙を、獅子のたて髪に」
監督:篠田正浩、脚本:寺山修司他
藤木孝、加賀まりこ
写真
「ココニイルコト」
監督:長澤雅彦
堺雅人、真中瞳
写真
「半分の月がのぼる空」
監督:深川栄洋
忽那汐里、池松壮亮
写真
「きみにしか聞こえない」
監督:荻島達也
成海璃子、小出恵介
写真
「猫と鰹節 ある詐話師の物語」
監督:堀川弘通
森繁久彌,三木のり平,伴淳三郎
写真
「按摩と女」
監督:清水宏
高峰三枝子、徳大寺伸
写真
「ギムリ・ホスピタル」
監督:ガイ・マディン
カナダ
写真
「精霊の島」
監督:F・T・フリドリクソン
アイスランド
写真
「ボーイ・ミーツ・ガール」
監督:レオス・カラックス
フランス
写真
「嘆きのテレーズ」
監督:マルセル・カルネ
フランス
写真
「夜の終りに」
監督:アンジェイ・ワイダ
ポーランド
写真
「この森で天使はバスを降りた」
監督:L・D・ズロートフ
アメリカ
写真
「パラダイスの夕暮れ」
監督:アキ・カウリスマキ
フィンランド

123_2015102919511657a_20151129092448c23_20151227172851c2d.png4年前の12月は、15本の邦画・洋画を掲載しています。
1ヶ月分の全文記事は、こちらからご覧になれます。 (2011年12月 Archive
また、個別にその映画記事だけをご覧になりたい方は、下の映画をクリックしてご覧ください。



写真
「流れる」
監督:成瀬巳喜男
山田五十鈴、高峰秀子
写真
「恋の花咲く 伊豆の踊子」
監督:五所平之助
田中絹代
写真
「てなもんやコネクション」
監督:山本政志
新井令子、ツェ・ワイ・キット
写真
「生きてるうちが花なのよ
 死んだらそれまでよ党宣言」

倍賞美津子、原田芳雄
写真
「サウダーヂ」
監督:富田克也
鷹野毅、伊藤仁、田我流
写真
「われに撃つ用意あり」
監督:若松孝二
原田芳雄、桃井かおり
写真
「イン・ザ・スープ」
監督:A・ロックウェル
アメリカ
写真
「夢の旅路」
監督:マイケル・D・ジャコモ
アメリカ
写真
「サンタクロースの眼は青い」
監督:ジャン・ユスターシュ
フランス
写真
「ミリオンズ」
監督:ダニー・ボイル
イギリス
写真
「ベッドかざりとほうき」
監督:R・スティーヴンソン
アメリカ
写真
「つめたく冷えた月」
監督:パトリック・ブシテー
フランス
写真
「ロスト・チルドレン」
監督:ジャン=P・ジュネ
フランス
写真
「名前のない少年、
      脚のない少女」

ブラジル
写真
「無言歌」
監督:ワン・ビン
香港



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やまなか

Author:やまなか
 日ごろのアクセス、本当にありがとうございます。気づけば、ブログを始めてはや9年目に入りました。一夜一話に掲載したい映画、まだまだあります。気の向くまま、その時の気分でやってます。遊び半分じゃなく、「全部遊び」です。

<一話一夜の方針かな>
 1)古今東西の映画を分け隔てなく並べて、気に入った映画を選びます。
     
 2)以前に観た映画でも、もう一度あらためて観てます。むかし感じた印象と大きく異なることも多いからです。

 3)「素」な気持ちで、「映画作品そのもの」に向き合うことが、私の遊びです。
 作品自体が語りかけてくること以外の額縁情報、つまり宣伝文句、その受け売り文章、受賞実績、監督発言、出演俳優がどうしたとか、そして映画評論本やらは、はなから無視して、自分の眼で観るようにしています。

 4)観て気に入らない映画、つまんない映画は、基本掲載しません。
 だから、観たけど掲載しない映画は多いです。巨匠の名作と言われる映画も、気に入らなければ掲載しません。また、名物にうまいモノなし、ということも実感します。

 ただし、まだ観てない映画は、たくさんあります。こんな一夜一話ですが、今後も、見に来てください。   
 美術や音楽、書籍や温泉の記事も増やしたいと思っています。よろしく。  

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