Home > 映画 > 3年前・4年前の3月、一夜一話。 (2013年3月・2012年3月掲載記事)

3年前・4年前の3月、一夜一話。 (2013年3月・2012年3月掲載記事)

  • Posted by: やまなか
  • 2016-03-31 Thu 06:00:00
  • 映画
3年前の3月掲載記事の全文をご覧になりたい方は、こちらからどうぞ。  (2013年3月 Archive

掲載記事タイトル・リスト(下記)
  個別に指定の映画記事を ご覧になるには、下記の映画をクリックしてください。

写真
「億万長者」
監督:市川崑
久我美子、山田五十鈴
写真
「任侠外伝 玄海灘 」
監督:唐十郎
李礼仙、根津甚八
写真
「荒川アンダー ザ ブリッジ
THE MOVIE」

監督:飯塚健
写真
「白い息/ファの豆腐・冬の日」
監督:久万真路・黒崎博
菊池亜希子、長澤まさみ
写真
「絶唱」
監督:滝沢英輔
浅丘ルリ子、小林旭
写真
「河内カルメン」
監督:鈴木清順
野川由美子

写真
「Bubble/バブル」
監督:スティーヴン・ソダーバーグ
アメリカ
写真
「道中の点検 」
監督:アレクセイ・ゲルマン
ソ連
写真
「エイプリルの七面鳥」
監督:ピーター・ヘッジス
アメリカ
写真
「GO!GO!L.A. 」
監督:ミカ・カウリスマキ
イギリス
写真
「アンジェラ/Angela」
監督:レベッカ・ミラー
アメリカ
写真
「ゲンスブールと女たち」
監督:ジョアン・スファール
フランス
写真
「セカンド・サークル」
監督:アレクサンドル・ソクーロフ
ロシア
写真
「ブルーバレンタイン」
監督:デレク・シアンフランス
アメリカ


4年前の3月は、16本の邦画・洋画を掲載しています。
1ヶ月分の全文記事は、こちらからご覧になれます。 (2012年3月 Archive
また、個別にその映画記事だけをご覧になりたい方は、下の映画をクリックしてご覧ください。

写真
「ロビンソンの庭」
監督:山本政志
町田康、太田久美子
写真
「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」
監督:吉田大八
佐藤江梨子,佐津川愛美,永作博美
写真
「芝居道」
監督:成瀬巳喜男
山田五十鈴、長谷川一夫

写真
「ボクと空と麦畑」
監督:リン・ラムジー
イギリス
写真
「さすらい」
監督:ミケランジェロ・アントニオーニ
イタリア
写真
「女と女と井戸の中」
監督:サマンサ・ラング
オーストラリア
写真
「旅芸人の記録」
監督:テオ・アンゲロプロス
ギリシャ
写真
「ハッピー・ゴー・ラッキー」
監督:マイク・リー
イギリス
写真
「ちいさな哲学者たち」
監督:ジャン=ピエール・ポッジ他
フランス|ドキュメンタリー
写真
「ヤンヤン 夏の想い出」
監督:エドワード・ヤン
台湾
写真
「アメリカン・スプレンダー」
監督:シャリ・S・バーマン他
アメリカ
写真
「ローズ・イン・タイドランド」
監督:テリー・ギリアム
イギリス
写真
「BIUTIFUL ビューティフル」
監督:A・G・イニャリトゥ
スペイン
写真
「レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語」
監督:ブラッド・シルバーリング
アメリカ
写真
「昼間から呑む」
監督:ノ・ヨンソク
韓国
写真
「アナザー・デイ・イン・パラダイス」
監督:ラリー・クラーク
アメリカ


関連記事
スポンサーサイト

Comments: 0

Comment Form
Only inform the site author.

Trackback+Pingback: 0

TrackBack URL for this entry
http://odakyuensen.blog.fc2.com/tb.php/1391-aa794395
Listed below are links to weblogs that reference
3年前・4年前の3月、一夜一話。 (2013年3月・2012年3月掲載記事) from 一夜一話

Home > 映画 > 3年前・4年前の3月、一夜一話。 (2013年3月・2012年3月掲載記事)

タグクラウド
プロフィール

やまなか

Author:やまなか
 日ごろのアクセス、本当にありがとうございます。気づけば、ブログを始めて8年目に入りました。一夜一話に掲載したい映画、まだまだあります。気の向くまま、その時の気分でやってます。遊び半分じゃなく、「全部遊び」です。

<一話一夜の方針かな>
 1)古今東西の映画を分け隔てなく並べて、気に入った映画を選びます。
     
 2)以前に観た映画でも、もう一度あらためて観てます。むかし感じた印象と大きく異なることも多いからです。

 3)「素」な気持ちで、「映画作品そのもの」に向き合うことが、私の遊びです。
 作品自体が語りかけてくること以外の額縁情報、つまり宣伝文句、その受け売り文章、受賞実績、監督発言、出演俳優がどうしたとか、そして映画評論本やらは、はなから無視して、自分の眼で観るようにしています。

 4)観て気に入らない映画、つまんない映画は、基本掲載しません。
 だから、観たけど掲載しない映画は多いです。巨匠の名作と言われる映画も、気に入らなければ掲載しません。また、名物にうまいモノなし、ということも実感します。

 ただし、まだ観てない映画は、たくさんあります。こんな一夜一話ですが、今後も、見に来てください。   
 美術や音楽、書籍や温泉の記事も増やしたいと思っています。よろしく。  

RSSリンクの表示
Tree-CATEGORY

Return to page top