Home > 観たい映画 > 気になる映画 52 

気になる映画 52 

1-80_20160507103117eb7.png        2_20160507103119ac8.png
「団地」                  孤高の天才・清水宏 没後50年メモリアル
監督:阪本順治 主演:藤山直美        監督:清水宏  
6/4~ 有楽町スバル座、新宿シネマカリテ   4/23-5/20 シネマヴェーラ渋谷 
                      「有りがたうさん」「按摩と女」「踊子」の各記事は題名をクリック 

3_201605071032012a5.png        4_201605071032025f3.png
山崎徳次郎の仕事 日活アルチザン      「あのひと」
映画「事件記者」はこちらの記事ご参照     監督:山本一郎 原作:織田作之助
4/27-7/15 ラピュタ阿佐ヶ谷     5/14なんばパークスシネマ、5/28渋谷ユーロスペース

5_2016050710320476d.png        6_20160507103205f13.png
「鏡は嘘をつかない」 インドネシア映画    「すれ違いのダイアリーズ」 タイ映画
監督:カミラ・アンディニ             監督:ニティワット・タラトーン
6/4- 岩波ホール               5/14- シネスイッチ銀座

7_20160507103326b6d.png        8_20160507103327018.png
トーマス・アルスラン監督特集          映画で旅するイタリア 2016
    RETROSPEKTIVE 2016           4/26、5/30、6/21、
5/10-14 アテネ・フランセ文化センター    7/26、8/30、9/27 渋谷アップリンク

    9_2016050710332919d.png 10_20160507103331337.png
     「ミスター・ダイナマイト ファンクの帝王ジェームス・ブラウン」
 監督:アレックス・ギブニー プロデューサー:ミック・ジャガー  ドキュメンタリー映画
     6/18- 角川シネマ新宿、渋谷アップリンクなど

11_20160507103433985.png        12_20160507103435da6.png
「築地ワンダーランド」              「バンクシー・ダズ・ニューヨーク」
監督:遠藤尚太郎  ドキュメンタリー映画     監督:クリス・モーカーベル
10/1- 築地東劇先行公開 10/15ロードショー     アート・ドキュメンタリー映画

13_20160507103436ac8.png        14_20160507103437d1a.png
ロメールと女たち                クシシュトフ・キェシロフスキ監督特集
エリック・ロメール監督特集            没後20年記念
5/21-6/10 角川シネマ有楽町        7/9-22 文化村ル・シネマ
緑の光線」「レネットとミラベル四つの冒険」  「殺人に関する短いフィルム」の記事は題名をクリック
の各記事は題名をクリック
    15.png 16.png
     「冬冬の夏休み」 「恋恋風塵」   (「冬冬の夏休み」の映画記事は題名をクリック)
      監督:ホウ・シャオシェン
  5/21ユーロスペース、6/11新宿K'cinema、5/21千葉劇場、7/2ジャック&ベティほか



関連記事
スポンサーサイト

Comments: 0

Comment Form
Only inform the site author.

Trackback+Pingback: 0

TrackBack URL for this entry
http://odakyuensen.blog.fc2.com/tb.php/1407-76c45f66
Listed below are links to weblogs that reference
気になる映画 52  from 一夜一話

Home > 観たい映画 > 気になる映画 52 

タグクラウド
プロフィール

やまなか

Author:やまなか
 日ごろのアクセス、本当にありがとうございます。気づけば、ブログを始めて8年目に入りました。一夜一話に掲載したい映画、まだまだあります。気の向くまま、その時の気分でやってます。遊び半分じゃなく、「全部遊び」です。

<一話一夜の方針かな>
 1)古今東西の映画を分け隔てなく並べて、気に入った映画を選びます。
     
 2)以前に観た映画でも、もう一度あらためて観てます。むかし感じた印象と大きく異なることも多いからです。

 3)「素」な気持ちで、「映画作品そのもの」に向き合うことが、私の遊びです。
 作品自体が語りかけてくること以外の額縁情報、つまり宣伝文句、その受け売り文章、受賞実績、監督発言、出演俳優がどうしたとか、そして映画評論本やらは、はなから無視して、自分の眼で観るようにしています。

 4)観て気に入らない映画、つまんない映画は、基本掲載しません。
 だから、観たけど掲載しない映画は多いです。巨匠の名作と言われる映画も、気に入らなければ掲載しません。また、名物にうまいモノなし、ということも実感します。

 ただし、まだ観てない映画は、たくさんあります。こんな一夜一話ですが、今後も、見に来てください。   
 美術や音楽、書籍や温泉の記事も増やしたいと思っています。よろしく。  

RSSリンクの表示
Tree-CATEGORY

Return to page top