Home > 洋画評だけ見る 直近50作 > <ア行> の洋画  これまでに記事にした洋画から。 2016.6.14現在

<ア行> の洋画  これまでに記事にした洋画から。 2016.6.14現在

 これまでに記事にした洋画から、<ア行> の映画を並べてみました。
 題名をクリックして、ご覧ください。
 <カ行>以降は、こちらからどうぞ。(洋画の五十音一覧リストです)

愛・アマチュア アメリカ 監督:ハル・ハートリー 1992
アイ・ラブ・北京 中国 監督:ニン・イン 2000
アイ ウォント ユー イギリス 監督:マイケル・ウィンターボトム 1998
アイス・カチャンは恋の味 マレーシア 監督:阿牛(アニュウ) 2010
愛より強く ドイツ 監督:ファティ・アキン 2004
青いパパイヤの香り  ベトナム 監督:トラン・アン・ユン 1993
青の稲妻 中国 監督:ジャ・ジャンクー 2002
明りを灯す人 キルギス 監督:アクタン・アリム・クバト 2010
明るい瞳 フランス 監督:ジェローム・ボネル 2005
アクメッド王子の冒険 ドイツ 監督:ロッテ・ライニガー 1926
アッカトーネ イタリア 監督:ピエル・パオロ・パゾリーニ 1961
アナザー・デイ・イン・パラダイス アメリカ 監督:ラリー・クラーク 1998
アニー・ホール  アメリカ 監督:ウディ・アレン 1977
アニキ・ボボ ポルトガル 監督:マノエル・ド・オリヴェイラ 1942
あの娘と自転車に乗って キルギス 監督:アクタン・アリム・クバト 1998
アパートの鍵貸します アメリカ 監督:ビリー・ワイルダー 1960
アメリ フランス 監督:ジャン=ピエール・ジュネ 2001
アメリカン・スプレンダー アメリカ 監督:シャリ・スプリンガー・バーマン 2003
アリスの出発 (たびだち) フランス 監督:レティシア・マッソン 1995
アリゾナ・ドリーム フランス 監督:エミール・クストリッツァ 1992
アルジェの戦い イタリア 監督:ジロ・ポンテコルヴォ  1966
ある日、突然。 アルゼンチン 監督:ディエゴ・レルマン 2002
アルファヴィル フランス 監督:ジャン=リュック・ゴダール 1965
アンジェラ / Angela アメリカ 監督:レベッカ・ミラー 1995
アンダーグラウンド フランス 監督:エミール・クストリッツァ 1995
アントニア オランダ 監督:マルレーン・ゴリス 1995
アンナ フランス 監督:ピエール・コラルニック 1966
アンビリーバブル・トゥルース アメリカ 監督:ハル・ハートリー 1989
イーダ ポーランド 監督:パベウ・パブリコフスキ 2013
家の鍵 イタリア 監督:ジャンニ・アメリオ 2004
行きずりの二人 フランス 監督:クロード・ルルーシュ 1963
生きる 韓国 監督:パク・ジョンボム 2014
イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ アメリカ 監督:バンクシー 2010
イゴールの約束 ベルギー 監督:ダルデンヌ兄弟 1996
一年の九日 ロシア 監督:ミハイル・ロンム 1961
一瞬の夢 中国 監督:ジャ・ジャンクー 1997
愛おしき隣人 スウェーデン 監督:ロイ・アンダーソン 2007
愛しのタチアナ フィンランド 監督:アキ・カウリスマキ 1994
いぬ フランス 監督:ジャン=ピエール・メルヴィル 1963
犬と女と刑老人 (シン老人) 中国 監督:シェ・チン 1993
イロイロ ぬくもりの記憶 シンガポール 監督:アンソニー・チェン 2013
イン・ザ・スープ アメリカ 監督:アレクサンダー・ロックウェル 1992
イントレランス アメリカ 監督:D.W.グリフィス 1916
インポート、エクスポート オーストリア 監督:ウルリッヒ・ザイドル 2007
ウィズネイルと僕 イギリス 監督:ブルース・ロビンソン 1987
ウェディング・ベルを鳴らせ!  セルビア 監督:エミール・クストリッツァ  2007
ウェルカム・トゥ・コリンウッド アメリカ 監督:アンソニー・ルッソ 2002
動くな、死ね、甦れ!  ロシア 監督:ヴィターリー・カネフスキー 1993
牛の鈴音 韓国 監督:イ・チュンニョル 2008
宇宙人ポール アメリカ 監督:グレッグ・モットーラ 2011
宇宙人王(ワン)さんとの遭遇 イタリア 監督:アントニオ・マネッティ 2011
うつくしい人生 フランス 監督:フランソワ・デュペイロン 1999
海と大陸  イタリア 監督:エマヌエーレ・クリアレーゼ 2011
海に出た夏の旅 ロシア 監督:セミョーン・アラノヴィッチ 1980
海辺にて フランス 監督:パトリック・ボカノウスキー 1992
エイプリルの七面鳥 アメリカ 監督:ピーター・ヘッジス 2003
越境者  イタリア 監督:ピエトロ・ジェルミ 1950
エバースマイル、ニュージャージー アルゼンチン 監督:カルロス・ソリン 1989
エヴァとステファンとすてきな家族 スウェーデン 監督:ルーカス・ムーディソン 2000
M ドイツ 監督:フリッツ・ラング 1931
エルミタージュ幻想 ロシア 監督:アレクサンドル・ソクーロフ  2002
エレナの惑い ロシア 監督:アンドレイ・ズビャギンツェフ 2011
王朝の陰謀 香港 監督:ツイ・ハーク 2010
大阪ストーリー イギリス 監督:中田統一 1994
オズの魔法使 アメリカ 監督:ヴィクター・フレミング 1939
踊れトスカーナ! イタリア 監督:レオナルド・ピエラッチョーニ 1996
鬼火 フランス 監督:ルイ・マル 1963
おばあちゃんの家 韓国 監督:イ・ジョンヒャン 2002
おみおくりの作法 イギリス 監督:ウベルト・パゾリーニ 2013
Orzボーイズ! 台湾 監督:ヤン・ヤーチェ 2008
女と女と井戸の中 オーストラリア 監督:サマンサ・ラング 1997
女はみんな生きている フランス 監督:コリーヌ・セロー 2001

1_20160708095107fdc.jpg 2_20160708095109038.jpg 3_20160708095110269.jpg 4_20160708095112217.jpg 5_20160708095113923.jpg 6_201607080952157c5.jpg 7_20160708095216646.jpg 8_2016070809521827a.jpg 9_2016070809521962d.jpg 10_201607080952212e9.jpg 11_20160708095324d9a.jpg 12_20160708095325594.jpg 13_20160708095327cdb.jpg 14_201607080953284dd.jpg 15_201607080953308d7.jpg 16_201607080954383ab.jpg 17_20160708095439b63.jpg 18_20160708095441da7.jpg 19_20160708095442a01.jpg 20_20160708095444d07.jpg 21_20160708095631313.jpg 22_20160708095632569.jpg 23_201607080956344c3.jpg 24_20160708095635030.jpg 25_20160708095638cc5.jpg 26_20160708095902fd6.jpg 27_20160708095903950.jpg 28_201607080959050fa.jpg 29_20160708095906853.jpg 30_201607080959080ea.jpg 31_20160708100012a21.jpg 32_201607081000130ad.jpg 33_20160708100015d04.jpg 34_20160708100016397.jpg 35_201607081000180e6.jpg 36_20160708100117ee7.jpg 37_20160708100119ec0.jpg 38_20160708100120c33.jpg 39_201607081001226e9.jpg 40_201607081001231f3.jpg 41_20160708100220b84.jpg 42_20160708100222bf9.jpg












関連記事
スポンサーサイト

Comments: 0

Comment Form
Only inform the site author.

Trackback+Pingback: 0

TrackBack URL for this entry
http://odakyuensen.blog.fc2.com/tb.php/1441-1d3a5b41
Listed below are links to weblogs that reference
<ア行> の洋画  これまでに記事にした洋画から。 2016.6.14現在 from 一夜一話

Home > 洋画評だけ見る 直近50作 > <ア行> の洋画  これまでに記事にした洋画から。 2016.6.14現在

タグクラウド
プロフィール

やまなか

Author:やまなか
 日ごろのアクセス、本当にありがとうございます。気づけば、ブログを始めて8年目に入りました。一夜一話に掲載したい映画、まだまだあります。気の向くまま、その時の気分でやってます。遊び半分じゃなく、「全部遊び」です。

<一話一夜の方針かな>
 1)古今東西の映画を分け隔てなく並べて、気に入った映画を選びます。
     
 2)以前に観た映画でも、もう一度あらためて観てます。むかし感じた印象と大きく異なることも多いからです。

 3)「素」な気持ちで、「映画作品そのもの」に向き合うことが、私の遊びです。
 作品自体が語りかけてくること以外の額縁情報、つまり宣伝文句、その受け売り文章、受賞実績、監督発言、出演俳優がどうしたとか、そして映画評論本やらは、はなから無視して、自分の眼で観るようにしています。

 4)観て気に入らない映画、つまんない映画は、基本掲載しません。
 だから、観たけど掲載しない映画は多いです。巨匠の名作と言われる映画も、気に入らなければ掲載しません。また、名物にうまいモノなし、ということも実感します。

 ただし、まだ観てない映画は、たくさんあります。こんな一夜一話ですが、今後も、見に来てください。   
 美術や音楽、書籍や温泉の記事も増やしたいと思っています。よろしく。  

RSSリンクの表示
Tree-CATEGORY

Return to page top