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1年前・3年前・5年前の3月、一夜一話。(2017年3月・2015年3月・2013年3月の掲載記事)

  • Posted by: やまなか
  • 2018-03-15 Thu 06:00:00
  • 映画
1年前の3月に掲載した映画です。
  映画の画像をクリックしてお読みください。
  1年前の3月の掲載記事全文をご覧になりたい方は、こちらからどうぞ。<2017年3月 Archive>

写真
「安珍と清姫」
監督:島耕二
若尾文子、市川雷蔵
写真
「いなべ」
監督:深田晃司
松田洋昌、倉田あみ
写真
「やくたたず」
監督:三宅唱
柴田貴哉、玉井英棋

写真
「ブロンドの恋」
監督:ミロス・フォアマン
チェコスロヴァキア
写真
「卵の番人」
監督:ベント・ハーメル
ノルウェー
写真
「GUMMO ガンモ」
監督:ハーモニー・コリン
アメリカ
「第三の男」
監督:キャロル・リード
映画音楽に魅せられて

写真
<さ行> の洋画
これまでに記事にした映画から
2017.3.19 現在
写真
“かつて、「21世紀」は
    素敵な未来だった。”

最近読んだ本
スティーヴ・ライヒ
   コンサートに行ってきた。
80th ANNIVERSARY 《テヒリーム》


3年前の3月に掲載した映画です。
  映画の画像をクリックしてお読みください。
  3年前の3月の掲載記事全文をご覧になりたい方は、こちらからどうぞ。(2015年3月 Archive)

写真
「荒野のダッチワイフ」
別題 「恐怖人形」
監督:大和屋竺
写真
「波影」
監督:豊田四郎
若尾文子、大空真弓
写真
「川下さんは何度もやってくる」
監督:いまおかしんじ
佐藤宏、水澤紳吾
写真
「午前中の時間割り」
監督:羽仁進
国木田アコ、蕭淑美

写真
「アパートの鍵貸します」
監督:ビリー・ワイルダー
アメリカ
写真
「ラブ・ジョーンズ」
監督:セオドア・ウィッチャー
アメリカ
写真
「彼女を見ればわかること」
監督:ロドリゴ・ガルシア
アメリカ
写真
「ヴィクとフロ、熊に会う」
監督:ドゥニ・コテ
カナダ
写真
「フェスティバル・エクスプレス」
1970年のロックコンサート
    ・ドキュメンタリー

写真
金沢に行ってきた。(その1)
新幹線金沢開業の直前
2015年3月
写真
金沢に行ってきた。(その2)
新幹線金沢開業の直前
2015年3月


5年前の3月に掲載した映画です。
  映画の画像をクリックしてお読みください。
  5年前の3月の掲載記事全文をご覧になりたい方は、こちらからどうぞ。(2013年3月 Archive)

写真
「億万長者」
監督:市川崑
久我美子、山田五十鈴
写真
「任侠外伝 玄海灘 」
監督:唐十郎
李礼仙、根津甚八
写真
「荒川アンダー ザ ブリッジ
THE MOVIE」

監督:飯塚健
写真
「白い息/ファの豆腐・冬の日」
監督:久万真路・黒崎博
菊池亜希子、長澤まさみ
写真
「絶唱」
監督:滝沢英輔
浅丘ルリ子、小林旭
写真
「河内カルメン」
監督:鈴木清順
野川由美子

写真
「Bubble/バブル」
監督:スティーヴン・ソダーバーグ
アメリカ
写真
「道中の点検 」
監督:アレクセイ・ゲルマン
ソ連
写真
「エイプリルの七面鳥」
監督:ピーター・ヘッジス
アメリカ
写真
「GO!GO!L.A. 」
監督:ミカ・カウリスマキ
イギリス
写真
「アンジェラ/Angela」
監督:レベッカ・ミラー
アメリカ
写真
「ゲンスブールと女たち」
監督:ジョアン・スファール
フランス
写真
「セカンド・サークル」
監督:アレクサンドル・ソクーロフ
ロシア
写真
「ブルーバレンタイン」
監督:デレク・シアンフランス
アメリカ




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やまなか

Author:やまなか
 日ごろのアクセス、本当にありがとうございます。気づけば、ブログを始めてはや9年目に入りました。一夜一話に掲載したい映画、まだまだあります。気の向くまま、その時の気分でやってます。遊び半分じゃなく、「全部遊び」です。

<一話一夜の方針かな>
 1)古今東西の映画を分け隔てなく並べて、気に入った映画を選びます。
     
 2)以前に観た映画でも、もう一度あらためて観てます。むかし感じた印象と大きく異なることも多いからです。

 3)「素」な気持ちで、「映画作品そのもの」に向き合うことが、私の遊びです。
 作品自体が語りかけてくること以外の額縁情報、つまり宣伝文句、その受け売り文章、受賞実績、監督発言、出演俳優がどうしたとか、そして映画評論本やらは、はなから無視して、自分の眼で観るようにしています。

 4)観て気に入らない映画、つまんない映画は、基本掲載しません。
 だから、観たけど掲載しない映画は多いです。巨匠の名作と言われる映画も、気に入らなければ掲載しません。また、名物にうまいモノなし、ということも実感します。

 ただし、まだ観てない映画は、たくさんあります。こんな一夜一話ですが、今後も、見に来てください。   
 美術や音楽、書籍や温泉の記事も増やしたいと思っています。よろしく。  

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