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「イギリスの映画をちょっと。」  映画ピックアップ  一夜一話より 

  • Posted by: やまなか
  • 2013-09-25 Wed 05:59:59
  • 映画
映画ピックアップ  一夜一話より                                       
  いくつかのテーマに沿って、一夜一話に掲載の映画の中からピックアップしていきます。
  第7弾を追加しました。 (2013.9.20)

組00050第7弾のテーマは 「イギリスの映画をちょっと。」 

  英国の香りを楽しみましょうか。 3人の監督を取り上げてみました。
  まずは、ガイ・リッチーのアクション映画2作品。どちらも、ジェット・コースターのようにスピーディな話。アクション映画か・・・、などとアナドッテはいけません。良く練られていて、何度でも観れる。そのたびに新発見があるでしょう。。
  次は、マイケル・ウィンターボトムの2作品。サスペンスとヒューマン。どちらも奥が深い。お勧めします。
  そして、スチュワート・サッグの一作。そう大した映画じゃないが、「千と千尋の神隠し」の湯婆婆の息子「坊」のモデルが、本作に登場します。
  こちらからどうぞ。 



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Author:やまなか
 日ごろのアクセス、本当にありがとうございます。気づけば、ブログを始めて8年目に入りました。一夜一話に掲載したい映画、まだまだあります。気の向くまま、その時の気分でやってます。遊び半分じゃなく、「全部遊び」です。

<一話一夜の方針かな>
 1)古今東西の映画を分け隔てなく並べて、気に入った映画を選びます。
     
 2)以前に観た映画でも、もう一度あらためて観てます。むかし感じた印象と大きく異なることも多いからです。

 3)「素」な気持ちで、「映画作品そのもの」に向き合うことが、私の遊びです。
 作品自体が語りかけてくること以外の額縁情報、つまり宣伝文句、その受け売り文章、受賞実績、監督発言、出演俳優がどうしたとか、そして映画評論本やらは、はなから無視して、自分の眼で観るようにしています。

 4)観て気に入らない映画、つまんない映画は、基本掲載しません。
 だから、観たけど掲載しない映画は多いです。巨匠の名作と言われる映画も、気に入らなければ掲載しません。また、名物にうまいモノなし、ということも実感します。

 ただし、まだ観てない映画は、たくさんあります。こんな一夜一話ですが、今後も、見に来てください。   
 美術や音楽、書籍や温泉の記事も増やしたいと思っています。よろしく。  

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